松井証券の口座開設と資料請求について

松井証券で株式投資を始めよう!

松井証券

オンライン申し込みは数分で終わります。本人確認書類をアップロードすると、最短4日で取引可能です。

郵送申し込み(資料請求)もできます。最短1週間で取引可能です。

松井証券の口座開設はこちら(無料)

松井証券で取引するメリットとは?

アベノミクスが始まって以来の、最大の試練に直面しています。

2020年から値下がりし、3年前の水準に戻ってしまいました。日本の好景気はもうすぐ終わるのではないかとの不安があります。

しかし、株価が値下がりしたことで、逆に株式投資を始める人が増えました。少額でも投資して経験を積む方が儲かりやすいと考えているようです。

松井証券は、限られた投資資金をやりくりして殖やすことに最適な証券会社ですから、多くの個人投資家が松井証券を活用しています。

安くてシンプル!安心の定額手数料

松井証券の取引手数料は、1日分の取引金額に応じて発生する「1日定額手数料」の仕組みです。

1日の取引金額の合計が50万円まで、であれば、手数料がタダになります。50万円を超えた場合でも、リーズナブルな手数料です。

松井証券は、1日に取引を何回も繰り返すデイトレーダーに好まれています。

投資家に人気の情報ツール!

松井証券で人気の高い情報ツールは、(1)株価ボード(2)ネットストックハイスピードの2つです。株価ボードが初心者向けのツールで、ネットストックハイスピードが中上級者向けのツールです。

(1)株価ボードは、最大200銘柄を登録することができます。リアルタイムの株価表示はもちろんのこと、登録銘柄をカンタンに移動・整理することが可能です。

チャート表示や気配値表示、100銘柄の一斉表示など、シンプルでわかりやすい画面が魅力です。

(2)ネットストックハイスピードは、プロ仕様の投資環境を実現するために開発された、個人投資家向けの高機能トレーディングツールです。

発注画面やチャート画面などを自由に組み合わせて、オリジナルの取引環境を作ることができます。

特に、最短1クリックで発注できる「スピード注文」は、デイトレードとの相性が抜群です。デイトレは注文の早さが必要になるので、ネットストックハイスピードを重宝することになるでしょう。

投資を始めるときは、どのくらいの投資資金が必要になるの?

株式投資に使う資金は、(1)企業に投資する資金と(2)証券会社に支払う手数料の2種類があります。例えば、ニッスイでおなじみ「日本水産」に投資したときのサンプルを見てみましょう。

(1)企業に投資する資金

・日本水産の株価・・・500円
・株数・・・100株単位
・合計・・・50,000円(500円×100株)

仮に、日本水産の株価が500円だとすると、投資に必要な資金は合計50,000円です。株式投資では、ほとんどの企業(銘柄)は100株で取引します。

日本水産は100株なので、投資資金は50,000円になります。

(2)証券会社に支払う手数料(税抜)

・取引金額50万円以下・・・無料

次に、証券会社に支払う手数料です。松井証券の手数料はご覧の通りです。

日本水産の場合は、取引金額が50万円以下に該当するので、松井証券で注文すると手数料が無料になります。

新規で株を買ったときの費用はいくらになるの?

・日本水産の投資資金・・・50,000円
・松井証券の手数料・・・無料(取引金額50万円以下)
・合計・・・50,000円

松井証券で、日本水産株に100株投資したときの費用は、合わせて50,000円となります。松井証券に口座を開設する投資家は、10万円を入金する人が多いようです。

今すぐに投資を始めなくても大丈夫でしょうか?

株式投資を始めたいが、投資資金を用意するために、もう少し待ちたいと考える方はいると思います。また、株価がもう少し安くなってから買いたいと考える方もいるでしょう。

松井証券で口座を開設するときは、焦らなくても大丈夫です。

松井証券の手数料無料の仕組みは、期間限定のキャンペーンではありません。いつでも無料ですから、絶好のタイミングで口座を開設することができます。

株式投資はいつ始めても構いませんし、まずは気軽に口座を用意してみてはいかがでしょうか。

>>松井証券の口座開設はこちらから(無料)

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