楽天証券の手数料と取扱商品

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取引金額別売買手数料一覧表(税抜)

いちにち定額コース
取引金額 ~50万円 ~100万円
売買手数料 429円 858円
取引金額 ~200万円 100万円増えるごと
売買手数料 2,000円 1,000円加算
ワンショットコース
取引金額 10万まで 20万まで 50万まで 100万まで
売買手数料 139円 185円 341円 609円
取引金額 150万まで 3,000万まで 3,000万円超
売買手数料 728円 1,152円 1,217円
超割コース
取引金額 10万まで 20万まで 50万まで 100万まで
大口以外 139円 185円 272円 487円
大口優遇 90円 180円 238円 426円
取引金額 150万まで 3,000万まで 3,000万超
大口以外 528円 921円 973円
大口優遇 509円 806円 851円

3つの手数料サービス

「いちにち定額コース」、「ワンショットコース」および「超割コース」の3つの手数料サービスがあります。

上の一覧表が「いちにち定額コース」、真ん中の一覧表が「ワンショットコース」、下の一覧表が「超割コース」になります。

いちにち定額コースでは、同一の日に同一の銘柄を売り買い両方の取引した場合、片方の取引の手数料が無料になります(デイ割といいます)。

具体例

株価900円の株を1,000株購入。その後、同じ日に1,000円で売却すると
買いの手数料900円+売りの手数料900円=1,800円が
買いの手数料900円+売りの手数料900円=900円
となり900円オトク!

超割コースの判定期間・条件

超割コースは、貸株・投信残高・信用残高に応じて、国内株式手数料が割引される仕組みです。ランク分けは、大口以外と大口優遇の2種類です。

以下の判定条件のうち、1つ以上達成すると選択できます。「超割コース」の手数料は、決定した翌月の1ヶ月間が適用され、取引手数料の1%がポイントバックされます。

また、大口優遇条件の手数料ポイントバックは2%、適用期間は3ヶ月になります。

判定条件 大口以外 大口優遇
日次判定 日次の信用取引の
新規建て約定金額
の合計額
5,000万円未満 5,000万円以上
今月の信用取引の
新規建て約定金額
の合計額
5億円未満 5億円以上
15:00時点での
信用建玉残高の合計
5,000万円未満 5,000万円以上
月次判定 貸株の平均残高 5,000万円未満 5,000万円以上
投資信託の平均残高 5,000万円未満 5,000万円以上

※平均残高・・・毎営業日の残高を合計し、営業日合計で割ったものです。

※判定条件の「投資信託平均残高」には、公社債投信、MRF、MMF、外貨建てMMFは判定対象外です。

取引金額別信用取引手数料一覧表(税抜)

いちにち定額コース
取引金額 取引金額にかかわらず
信用取引手数料 0円
ワンショットコース
取引金額 30万円以下 30万円超
信用取引手数料 250円 450円
超割コース
ランク 取引金額にかかわらず
大口以外 360円
大口優遇 0円

3つの手数料サービス

楽天証券の信用取引にも3つの手数料サービスがあります。

取引ごとに手数料が発生する「ワンショットコース」は30万円以下の場合と30万円超の場合の2種類があります。

「いちにち定額コース」の手数料は、取引金額(約定代金)にかかわらず無料です。

「超割コース」は、取引金額(約定代金)にかかわらず、1回あたりの金額となっています。大口優遇では、信用取引手数料が0円になります。

取扱商品及び株式市場

株式
市場
東証1部2部
マザーズ
ジャスダック
札幌 名古屋 福岡
取扱
商品
単元未満株
ミニ株
投資信託 IPO
(新規公開株)
FX
CFD 米国株 中国株 その他市場
ASEAN等
無期限
信用取引
夜間取引 立会外分売 先物
オプション
○(※1)
特徴 マーケットスピード
※1、(ジャパンネクスト証券)

株式市場

東証1部2部・東証マザーズ・ヘラクレス・ジャスダック・名古屋市場の銘柄が取引できます。

取扱商品

現物取引・信用取引(無期限含む)・投資信託(ETF・REIT含む)・FX・米国株・中国株・立会外分売・公募・売出・先物・オプション・日経225ミニ・IPO(新規公開株)・個人向け国債・外国債券・カバードワラント等の金融商品を取り扱っています。

情報ツール

楽天証券には、有名な情報ツール「MARKETSPEED(マーケットスピード)」があります。

マーケットスピード

楽天証券マーケットスピード

マーケットスピードには完全リアルタイムの株価自動更新機能がついています。 デイトレーダーにとって、とても便利なサービスです。

売買注文機能も一体化しているため、機動性は抜群です。 楽天証券本来の豊富な情報装備と20種類以上のテクニカルチャートなど、 分析機能も満載です。


新規申し込み後3ヶ月間は無料で利用できます。

マーケットスピードのサンプル画面・・・フル板

ms9.0

提携銀行(即時入金サービス等)及び振込手数料

銀行名 楽天 ジャパン
ネット
セブン ゆうちょ
銀行
振込
手数料
○(無料) ○(無料) ○(無料) ○(無料)
銀行名 三菱東京
UFJ
三井住友 みずほ イオン
振込
手数料
○(無料) ○(無料) ○(無料) ○(無料)
※赤文字は即時入金サービスがあります。
楽天・・・・楽天銀行「かんたん決済プラス」
ジャパンネット・・・・ジャパンネット銀行 リンク決済
セブン・・・・セブン銀行 ネット決済サービス
ゆうちょ銀行・・・・ゆうちょダイレクト
三菱東京UFJ・・・・三菱東京UFJダイレクト
三井住友・・・・三井住友銀行SMBCダイレクト
みずほ・・・・みずほダイレクト
イオン・・・・イオン銀行「WEB即時決済サービス」

楽天証券は、楽天銀行、ジャパンネット銀行、セブン銀行、ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行と提携しているので、即時入金サービスを利用すると振込手数料がかかりません。

また、出金は提携銀行を問わず、手数料がかかりません。

楽天証券を効率的に使うには、楽天銀行など、各種銀行で口座を持つことをおすすめします。

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