むさし証券の口座開設と資料請求について

むさし証券で株式投資をはじめよう!

むさし証券の口座開設と資料請求について

むさし証券の口座開設はこちら(無料)

むさし証券で取引するメリットとは?

トランプ米国大統領による経済政策への期待から、アメリカの株式市場が好調に走り続けています。NYダウ平均株価も2万ドルを突破し、たびたび史上最高値を更新しています。日本の株式市場もその恩恵を受け、日経平均株価が順調に値上がりしています。

つい最近始めたばかりの個人投資家にも利益が生まれ、フトコロが潤い始めました。新しい個人投資家も徐々に増えているようです。

むさし証券は、そんな初心者が投資を始めやすい証券会社です。むさし証券のネット取引「トレジャーネット」には、次の3つのメリットがあります。

特徴1、株式手数料が安い!

むさし証券の手数料には、取引ごとに手数料が発生する「トレジャースタンダード(取引ごと手数料)」と、1日分の取引金額に手数料がかかる「トレジャーボックス(1日定額手数料)」の2種類があります。

取引ごと手数料は、投資を始めたばかりの初心者に人気があり、1日定額手数料はデイトレーダーに人気があります。

特に、むさし証券の「取引ごと手数料」の安さは際立っています。取引金額が10万円以下の場合、75円(税込81円)の安さです。期間限定のキャンペーンがない状態で比較すると、ネット証券の中でも上位を争う安さです。

仮に、投資を始めた後で株価が上昇しても、手数料が高ければ、その分だけ儲けが減ってしまいます。手数料次第で手取りが変わるので、コストに対する意識がとても重要になります。

特徴2、無料で使える情報ツールがすごい!

むさし証券のネット取引では、情報ツールの利用料がかかりません。無料です。パソコン、タブレットパソコン、スマートフォンのどれでも同じ情報にアクセスできます。場所を問わずにリアルタイムの株価情報や多彩なチャート機能を活用することができます。

いつでも、どこでも、好きなときに無料で最新情報をチェックできるので、とても便利です。

特徴3、パソコンでもスマホでも使いやすい取引画面!

ネット証券の中には、パソコン用画面とスマホ用画面の2種類の取引画面を用意している場合があります。スマホ画面ではアプリをダウンロードするところもあります。この”ひと手間”がネックとなり、様々なトラブルの原因となるようです。

むさし証券では、スマートフォンやタブレットパソコンに専用アプリをダウンロードする必要はありません。

バージョンアップもありませんから、トラブルを心配せずに、取引に集中することができます。

株式投資を始めるときの資金は、どのくらいかかるの?

株式投資に使う資金は、(1)企業(銘柄)に投資する資金と(2)証券会社に支払う手数料の2種類があります。例えば、中古本のブックオフ(BOOK
OFF)でおなじみ「ブックオフコーポレーション」に投資したときのサンプルを見てみましょう。

(1)企業に投資する資金

・ブックオフコーポレーションの株価・・・800円

・株数・・・100株単位

・合計・・・80,000円(800円×100株)

仮に、ブックオフコーポレーションの株価が800円だとすると、投資に必要な資金は合計80,000円です。株式投資では、ほとんどの銘柄(企業)は100株または1,000株単位で取引します。

ブックオフコーポレーションは100株なので、投資資金は80,000円になります。

(2)証券会社に支払う手数料

・取引金額10万円以下・・・75円(税込81円)

・取引金額20万円以下・・・95円(税込102円)

・取引金額50万円以下・・・175円(税込189円)

・ブックオフコーポレーションを100株購入した場合・・・税込81円

次に、証券会社に支払う手数料です。こちらは取引する金額ごとに異なります。ブックオフコーポレーションの場合は80,000円でしたので、取引金額が10万円以下に該当します。

手数料が安いトレジャースタンダード(取引ごと手数料)を選択すると、むさし証券に支払う手数料は税込81円です。

新規で株式投資を始めたときの費用はいくら?

・ブックオフコーポレーションの投資資金・・・80,000円

・むさし証券の手数料・・・81円(取引ごと手数料)

・合計・・・80,081円

むさし証券でブックオフコーポレーションに100株投資した時の費用は、合わせて80,081円になります。多くの投資家は、はじめての入金で5万円から10万円を証券口座に振り込むようです。取引に慣れたところで資金を追加しています。

口座を開設すると、すぐに投資を始めないといけないのでしょうか?

「投資=危険」のイメージがどこかで定着したために、必要以上に株式投資を敬遠する方がいます。儲かった人の声より損した人の声が大きいみたいで、どこかから情報を仕入れてくるようです。

一般的に、株式投資で財産を作った方は、ほとんど人前に出てきません。特に、金融資産を1億円以上保有する「億り人(おくりびと)」と呼ばれる人たちは、目立たないように生活していることが多いです。一見すると、普通の人と変わりません。

他の人と異なる点は、億り人の資産が預貯金だけに偏っていないところです。一定の資金が投資によって運用され、大きく成長して投資家の元へ戻ってきます。

株式投資はいつでも始められます。株価が安くなるまで待つこともできます。むさし証券は手数料が安いことですし、まずは気軽に口座を用意してみてはいかがでしょうか。

むさし証券の口座開設はこちら(無料)

関連記事

おすすめ記事

ピックアップ記事

HYPER SBIの使い方 項目一覧

HYPER SBIとは? HYPER SBIとは、SBI証券が提供する高機能トレーディングツールです。投資に必要な情報収集や注文の発注…

ページ上部へ戻る