丸三証券の口座開設と資料請求について

丸三証券で株式投資を始めよう!

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丸三証券で取引するメリットとは?

「トランプラリー」と呼ばれるアメリカ株式市場の株価上昇により、日本の株式市場もその恩恵を受けています。日経平均株価が勢いよく上がり、株式投資のブームが再びやって来ようとしています。

2017年の株式市場も好調が続くとの予想もあり、個人投資家の取引も徐々に増加傾向です。丸三証券は、このような「1日に何度も取引する」投資家にやさしい手数料になっています。

取引手数料が安い!

丸三証券に口座を開設すると、新規口座開設後2ヶ月間取引手数料が無料になります。取引する金額や投資する銘柄(企業)、取引回数を気にせずに、思う存分、取引ができます。

回数が多い投資家ほどトクになるので、丸三証券は、デイトレーダーに特に人気があります。

また、新規口座開設から2ヶ月を過ぎたあとの手数料も、かなりリーズナブルになっています。

操作がカンタンで、パソコンが苦手な人でも大丈夫!

注文方法もシンプルです。1画面で、銘柄検索や株価確認・注文がすべて完了します。パソコンだけでなく、スマホやタブレットからでもカンタンに注文することができます。

株式投資の初心者にやさしい設定になっています。

豊富な投資情報がもらえる!

丸三証券に口座を持つと、日経テレコンが使えるようになります。日経の速報ニュースや新聞記事、企業の決算などの情報を見ることができます。日経の情報を得るために口座を持つ投資家もいるようです。

日経会社情報の最新版とバックナンバーが見られるのも、うれしいサービスです。最新号の発売日には、新しい情報に更新されます。

株式投資を始めるときは、どのくらいの投資資金が必要になるの?

株式投資に必要な資金は、(1)企業に投資する資金と(2)証券会社に支払う手数料の2種類があります。例えば、セブンイレブンのATMでおなじみ、「セブン銀行」に投資したときのサンプルを見てみましょう。

(1)企業に投資する資金

・セブン銀行の株価・・・350円

・株数・・・100株単位

・合計・・・35,000円(350円×100株)

仮に、セブン銀行の株価が350円だとすると、投資に必要な資金は合計35,000円です。株式投資では、ほとんどの企業(銘柄)は100株または1,000株単位で取引します。

セブン銀行は100株なので、投資資金は35,000円です。投資資金を増やして、500株、1,000株と買うこともできます。

(2)証券会社に支払う手数料

・銘柄コース(20万円まで)・・・200円(税込216円)

・一日コース(30万円まで)・・・240円(税込259円)

新規口座開設2ヶ月間・・・無料

次に、証券会社に支払う手数料です。手数料には、取引ごとに支払う「銘柄コース」と、1日分の取引金額ごとに支払う「一日コース」の2種類があります。

丸三証券では、どちらのコースを選択しても、新規口座開設から2ヶ月間は、キャンペーンで無料になります。

新規で株を買ったときの費用はいくらになるの?

・セブン銀行の投資資金・・・35,000円

・丸三証券の手数料・・・無料(キャンペーン適用)

・合計・・・35,000円

丸三証券で、セブン銀行に100株投資したときの費用は、合わせて35,000円となります。ほとんどの投資家は、口座開設すると5万円から10万円の資金を入金しているようです。

丸三証券は積極的に取引する投資家が多いので、投資資金は他の証券会社より多めになっていると思います。

すぐに投資を始めなくても大丈夫でしょうか?

取引手数料が無料でも、「買った後で株価が下がると、損をするかもしれない」と感じる方はたくさんいると思います。また、「株価が下がるまで、もう少し待ちたい」と考える方もいるでしょう。

おそらく、その判断は正しいと思います。多くの個人投資家は、株価が下がってから買う「逆張り投資」を実践し、この投資法で成功しています。

ですから、とりあえず資料を請求して、丸三証券の内容を確認し、絶好のタイミングで口座を開設すると、手数料の無料期間をフルに活用することができます。

株式投資はいつ始めても大丈夫ですし、まずは気軽に情報を収集してみてはいかがでしょうか。

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